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2009.09.28 だってぇ~
昨日、夜遅くになってからごそごそ学校の準備を始めたY坊。
時間はすでに10時です。
「今頃、何やってるの!?」と母。
「だって、時間が…」
と言いかけてからの一言。
「時間はあったんだけど、なんだか遊びとか楽しいことに使っちゃったんだもん・・・」
ぷぷぷっ
「時間がなかった」といえば、「ないはずない」と、あれこれ上げ足を取られるのをよく承知していたようです。
あまりに正直なので思わず「正直でよろしい!」と、ほめちゃいそうです。
ワシントンのお父さんの気持ちがちょっとわかりました。

まだまだかわいいです。
でも、これから忙しい生活を強いられることになりそうなY坊。
どうなるんでしょうね?
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2009.09.27 やったね!!
9月初めころから、コロンちゃんの英才教育開始。
今回のお題は「お手!」
なかなか覚えないので家族総出でスパルタ特訓。
でも、急な帰省により中断。
その間コロンちゃんはペットホテルでお泊まり!
お友達もできて、お姉さんたちにも優しくしてもらってご機嫌だったようです。

そして、先日、ついに「お手」ができるようになりました。
そのかわいい行動に家族はメロメロ…
何かにつけ「お手!」
学びとるってすごい!!
子どもたちよ!!コロンを見習って!!

でも、ちょっと迷惑そうなコロンちゃん。
写真は後日アップします。
2009.09.26 久々に…
先日、近所のママと立ち話をしていた時に、手芸の話題になり、無性に手仕事がしたくなりました。
まもなく3歳の男の子に「作って」といわれ、まあ、彼は次に会った時に覚えているかどうかわからないし、もらったママも困ることもあるかな?と思い、でも、何か作りたくて…
男の子ならリュックが便利かも・・・と検索していたところ、子供用のポシェットの記事に出会いました。
ふと、J坊に「Kちゃんにかばん作ろうと思うんだけど、Jもなんか作ってほしいものある?」なんとなく聞いたところ、斜めがけのバッグ。お友達のところに行くときにもっていくバッグがほしいとのこと。そういえば前から言ってたような…
急きょ、わが子のために作ることにしました。
よそのお子さんの分は、もう少し様子を見て、もらっていただけそうだったらということにして…

そして、今日は朝から没頭してました。
子ども用ポシェットです。ファスナーは買いに行かなきゃないし、失敗する可能性も大なので、直線縫い、裏の処理が見えないポシェット完成!!
久々に作ったにしては上出来!!
凝ったものは作れないけど、短時間で仕上がるものを作るのは大好き!!
J坊も気に行ってくれました。
母の手作りを喜んで使ってくれるなんてあと何年かしら…

子ども用斜めがけショルダーバッグ1   子ども用斜めがけショルダーバッグ 中

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うちの子の通う小学校。
とても図書室が充実しています。
図書の司書の先生もいらっしゃるし、いつ行ってもあいているし…
絵本コーナーも広々、奥の木のうろのようなところは、ちょっと子どもがわくわくするスペース。その中でお気に入りの本を読むんだろうな。

これまで一年弱、J坊の学年、2年生で読み聞かせのお手伝いをしてきました。
全学年で朝の読み聞かせを実施していなかったのは4年と5年…
ようやく発起人が現れ、始動することに…
昨日は5年生初の読み聞かせでした。
数年前には行っていたものの、自然消滅…我が家は転校生なので知らないことも多いので不安も多いです。
5年生ともなると状況もいろいろ変わってきます。
今更何を読み聞かせればいいのでしょうか?

不安の中、Y坊のクラスではないクラスで読ませてもらいました。
ただでさえ声の通らない私。知らない顔ぶれにたじたじです。
昨日は
とっときのとっかえっことっときのとっかえっこ
(1995/04)
サリー ウィットマン

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を選んでみました。
私が大好きなこと、一度は聞いてもらいたいお話なこと、敬老の日、お彼岸、にちょっと思いだしてほしい絵本だから…
あまり反応もないし、面白可笑しい内容でもないので子供たちに伝わったかどうかは不安です。
でも、いいんです。私がいいな!と思う絵本だから…

5年生ともなるとどういうものがいいのか…
何のために親が出向いて読み聞かせをするのか…
いろんな考えがありますが、難しくは考えない方がいいみたいです。
すっかり読み聞かせをしなくなった我が家ですが、私が本を読むと何をしていても大概は手を止め寄ってくる子どもたち。そういううもんだと思います。

今後、読んでみようと思うものはなかなか決まりませんが、下手ながら、昔話に挑戦しようかな?
2009.09.22 田舎の家



田舎の家には珍しいものもたくさんあります。
私は昔から目にしていたのですが、改めて見ると面白いです。

蔵の扉  蔵
蔵・・・いまだに怖くて中には入れません。

いろり

いろり…まだ火を起こした状態では経験ないです。

ふりこ時計

ふりこ時計・・・ボーンという音が懐かしいです。

昔の家具

家具…懐かしいです。この家にはこういう家具がぴったりです。


そして、我が家に戻るとやっぱり
「ただいま」
ただいま!
2009.09.22 帰りにより道
稲刈りが長引いて、父にはもう一日いるように勧められましたが、今回は少々疲れもピークに達していたので後ろ髪をひかれながらも退散してきました。
帰りは、三人で姫路城にもよってきました。
お天気もよく、連休中だということもありすごい人出でした。
でも、きれいでしたよ!!
さすが世界遺産。「しらさぎじょう」と呼ばれるだけあります。
私は昔からシラサギが大好き!!
今回も田んぼでシラサギをみてきれいだなって見とれてしまいました。

私が子供のころは遠足にきました。
久しぶりに行ってみると、町全体が垢ぬけしたように感じました。

姫路城  

天守閣に登ろうと思ったらすでに2時間半待ちの行列…むりでした。

さっさと退散です。
2009.09.22 田舎体験
義父の訃報を聞いて、関西に帰省し、久々に実家にも顔を出しました。
実家とはいっても私の育った家ではなく、父の実家です。

両親の住む田舎へ行って、久々に田舎体験をし、気持ちがほぐれました。

Y坊は念願の魚釣りに挑戦。
若いころは釣り三昧で週末はあちこちの海に出かけていた父も今ではすっかり山暮らし…
釣り竿は神戸の家に置いたまんまです。
でも、孫の「つりがしたい」の声にこたえるべく頑張って釣竿を作ってくれました。
山からとってきた細い竹の枝にテグス、おもり、浮、釣針は買ってきたものを使い、あっという間に出来上がりました。
稲刈りに忙しいので、釣には母子三人で出かけました。
近くの川です。都会の川とは違い、きれいです。すきとおっているので、餌をつつきにくる魚もよく見えます。ただ、すきとおっているだけに浅く見えるのですが、実は意外に深くて危険ですが・・・
残念ながら来るのは小さな魚なのでなかなか食いつくことはできず、餌をつついて撮られるばかり・・・
父に教えてもらった、釣れそうなスポットにも行ってみましたが、行った途端に蛇に出くわし、さっさと撤退。蛇だけはどんなに性格がよくてもだめなんです。
でも、なんとかY坊は一匹釣れました。
なかなか釣れず、退屈した子どもたちは、もはや沢ガニを捕まえる方に夢中です。まあ、それもいいけどね。
予想通りJ坊は靴がびしょびしょに…
釣れそうなスポットは蛇がいそうだし、安心して遊べる場所には魚は寄ってこない…
予定より長引いた稲刈りで、楽しみにして張り切っていた父との釣りは実現しませんでしたが、私たちは結構楽しめました。
川で魚釣り  初めてゲット  
 
  
... 続きを読む
2009.09.22 田舎の秋
連休前の週末に義父が亡くなり、しばらく関西で過ごしました。
何もしてあげられなかった後ろめたさが身に刺さりました。
でも「眠るように逝った」義父の顔は穏やかでとてもきれいでした。

一通りの法事その他をこなし、そろそろ退屈してきた子供たち。
もう少し義母のそばにいてあげたい気もしましたが、却って落ち着かないかと思い、パパだけを残し母子はママ方、じじばばの住んでいる田舎へ移動しました。

田舎では稲刈りの時期でした。でも、うちの父のほか2~3軒が細々と田圃を維持しているほかはなく、田圃は荒れ地となっていました。
仕方ないですね、お米を作るというのはホントに大変です。
一年をかけて一年分の主食を作るのです。
力も要ります。無理な体勢も続きます。
いくら機械作業が進んでも、免れない作業は山のようにあります。
でも、子供達はいい経験ができました。

まずは、お爺ちゃんの稲刈り機に乗せてもらいました。
機械化して楽になったとはいえ、ものすごい振動です。少し乗っただけでも「つかれた~」
稲刈りY坊  稲刈りJ坊  田舎の車

 
そして、Y坊はカマを使って借り残しの稲刈りのお手伝いもさせてもらいました。
周囲を刈り取った稲の束は一か所に運びます。
わらのベッドY坊  わらのベッドJ坊
「わらのベッド気持ちいい!!シーツを敷いて寝たい!!」
使っていない田圃にはコスモスがいっぱい!!

コスモス畑


そして、次の日も稲刈りは続きますが、昼食はもちろん、とれたての新米で作ったおにぎりです。
新米のおにぎり  新米でおにぎりY坊  新米でおにぎりJ坊
「おいしい!!」
普段少食だと思っていた子供たちですが、食べる食べる…
でも、ホントに美味しかった…







2009.09.12 きた~~
「なんで大人の言うこと聞かなきゃいけないの」
「子どもの気持ちなんかちっともわかってくれない」
昨日、Y坊が言い出しました。
今までにも似たようなことはあったような気がします。
でも、昨日は間違いなく「きた~」って感じました。
「何が?」って…
反抗期です、思春期です。
とっても幼いY坊なのでまだまだ…・と思っていたのですが、来てしまったのです。
おお、こわ~
実は私は真っ向から向かっていく反抗期というのはなかった?または遅かった?のでこんなに絵に描いたように来るとは…
正直、怖いです。彼の気持ちはわかるような、わからないような…
性格がパパそっくりなので、どうやったら彼のためになるのか・・・・
J坊に関しては今のところ性格は私にそっくりなので(彼の方がいい子ですが・・・)自分がこうしてもらいたかったなとか、自分がこの時期にこうしてもらいたかったとか思っていることだけはしてあげたいなって思っています。ただ、必ずしも私の性格なのかどうかわからないし、男と女の違いがあるので却って不安もありますが。
でも、Y坊は、私にとって第一子。赤ちゃんの時から悩みばかり…
なかなか思うようにはいかないことも多いので・・・
パパを見て直してほしいところだけは身につけてもらうようにしてます。だからぶつかるのか…(そのうえ身につかない…)
いつかは通る道。でも、怖いですね…

そんなY坊ですが、今日は公文の保護者面談に行ってきました。
8月末でこれまでの先生がやめられ、近隣の同教室に移動したためです。そちらでは年2回面談を実施してくださるようです。私の身勝手なところで、任せっきり、でも、ちゃんと教材はこなしてほしい…なんて思うので時々親子とも喝を入れてもらうのにちょうどいいです。

そして、ドキドキの面談。
意外!!な事実が…
「優秀なお子さんですね」
「はっ?」先生資料間違っていません?
どうも、同じ教材教室でも指導者によって多少考え方も進め方も違うらしく…
つまらないからとどんどんこなす枚数を少なくしてさぼりモードだったことを申し送りされていて…
でも、それが事実だと思って、今日も足が重かったのですが、そういうわけでもないとのこと・・・
かなり驚きました。
なんせ、Y坊の面談で「優秀」なんて言葉が飛び出すとは思っていなかったもんですから。
でも、考えてみれば、私とは雲泥の差のパパに似てるんだから当たり前といえば当たり前。
ようやく、伸びる時期が来たかしら?
この思春期こそ、伸びる時期にしてあげなきゃ…

2009.09.12 人の命
天国までの百マイル天国までの百マイル
(1998/11)
浅田 次郎

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泣けますね。
兄弟で一人だけできの悪い末っ子。まるで私のことかしら…
忘れたいこととは関わらないようになる。わかるような気がしました。
最後の一瞬の命を大切にしてもらえたこと。涙が出ました。
わが身を振り返り、罰あたりだな…わかってはいるんだけど…
何よりもマリさん、最強です。素晴らしいです。

しかし、この本を読むのに費やした時間があまりにも長くて…自分でも呆れてしまいました。一日で読めそうなのに・・・・


昨日は低学年の2学期初めの授業参観&保護者会でした。

帰り道での出来事。
放課後の預かり制度のないこちらの学校では、保護者会の時、子供達は学校内で遊んだり、宿題をしたり、お留守番をしたり…
昨日はお友達もいたので、学校での居残りを快諾してくれたJ坊。保護者会の後も校庭でおわりなく遊びました。親の方はちょっとお疲れモード。
何とか説得し、5時になったので帰路につきました。
ここでまた私の油断が…
先に行ってしまったわが子。でも、毎日通う道なので放任状態。
前方で「止まりなさい」の大声(私は気がつかなかったのですが)
工事中で極端に狭くなった道(もともと車一台分の幅です)。そこをトラックが動き始めていました。
2年生の男子。集団になるとすぐに競いたがるのでしょう。トラックの直前に回り込んだとか…
幸い、大事には至りませんでしたが…
もう、反省です。
唯一の救いは、叱ってくれる大人がいたこと。
その行動を察し、子供たちを制してくれたこと。そして、真剣に叱ってくれたこと。ほんとにありがたかったです。上も下も同級生、さらに地元で育ったのでこの場所の危険さを知っていたのだそうです。
叱られた子供たち。さすがにシュン…当たり前です。
その中でも、叱られること(特に人前で)、人前で泣くこと、さらにまずいことをした反省のあるJ坊は腰を抜かしてしまいました。どうにかなだめて帰りつきましたが、こんなことでこの先大丈夫?
このまま叱ってもますます固まるだけなので少し休み、友達が先に行ってしまうのを見送ってようやく動き出しました。
親として叱らないわけにもいかない。でも、これ以上言っても聞く耳はないし、却って大人に壁を作ってしまうのかな?とも思い、帰り道はひとまず穏やかに…
でも、危ないことをして人の迷惑になったのも事実。
そんなとき目についたのが看板。
よく見れば、あちこちに注意書きの看板
「飛び出し注意」「痴漢注意」「ひったくり注意」「不法投棄禁止」「犬の糞の持ち帰り」
改めてみるとたくさんあります。普段気にならないってことは見慣れちゃってるってことです。
でも、看板が立つってことは、その場所、または近辺、似た場所で、なにかことが起こったってことだと思います。なので、昨日のJ坊には、看板が設置される裏側を話してみました。伝わったかどうかはわからないけれど。おおいに反省したらしく、いつものことながら「ごめんなさい」の言葉を言うのは難しいようですが、夜になって気がついたら洗濯ものがたたまれていました。
彼なりの反省のようです。

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役員を引き受け、役員の中でも学年代表という焼くjに当たってしまい半年hが経ちました。
こちらの学校での役員いくつかあるのですが、私のお引き受けしたものは学級委員というものです。
主な仕事は保護者と学校との架け橋になるということだそうです。
具体的には、保護者の親睦をはかるために年に二回以上(少し前は学期ごとでした)開催すること。
学校全体を対象としたイベントを年一回以上開催すること。
あとは、臨機応変というか、働こうと思えばたくさんあるし、とりあえず、義務なので大人しくやり過ごすか…って感じです。
恥ずかしながら、私の住む地域、一見、何の問題もなさそうなのですが、実は深い深い海溝のような問題をいくつも抱えていて、やはり、首都圏の高級住宅地とはまた違った問題を抱えています。
ふたを開けて見て、唖然…って感じです。
今、どこにいても問題なのでしょうが、とにかく大人のモラルが悪すぎること。
かく言う私も穴があったら入りたい過去ばかりなのですが・・・
とにかく、子供に目が届かない…
自分の子供を叱れないのだそうです。私も、当てはまるのかもしれません。
その結果、学校行事、授業参観につきそう幼児の行いがひどい。これは親、または周囲の責任であって子供の責任ではありません。
どのくらいひどいかというと、子供のことを親が見ていない。迷子が出る。授業参観中にもかかわらず教室で泣き叫ぶ、親は外に出ない。授業参観中でもお菓子で子供の気を引く。親は教室、子供は廊下で暴れる。私には耳の痛いこともあります。
幼児連れだけじゃなく、親の私語が大きすぎる。廊下だからという油断があり、参観を忘れ井戸端会議。挙句の果てには、上履きを忘れ、学校の来客用を借り、そのうえ返さない。また、返す場所もせっかく番号があるにもかかわらずバラバラ…
2学期早々の授業参観が昨日行われ、その後、別件で話していた会長さんの嘆きです。つまり、会長さんが学校側から聞かされた嘆きなのでしょう…
そんな状態で保護者向けにイベントを開催しようとするとどうなるか…
一つ一つに但し書きが必要になるのです。
イベント案内のお便りにいったいいくつの注意書きが必要なのでしょう・・・
ちょっと恐怖を感じました。

そればかりじゃなく、連絡網ひとつをとっても注意事項が多く、他校で連絡網を回すためのマニュアル、注意事項をプリントで全家庭に配布したという現実。へえ~と驚いたのもつかの間、必要です。

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2009.09.03 今日から給食
今日から子供達は給食が始まりました。
私、個人的に民主党の子育て支援対策としてのバラマキ反対です。
こんなところで行っていいのか分かりません。でも、いろんな政策案の中でここだけは引っかかります。なぜなら、私に一番かかわることだからかな?
子供1人あたり一ヶ月¥25000…すごく大きいです。
欲しくないといえばウソになります。
でも、目につきにくいとはいえ、格差社会の日本で、平等に子供1人に¥25000…ホントに子供に生かされるのでしょうか?
今日から始まった学校給食。ほんとに助かります。栄養バランスもいいし、子供はひたすら美味しかったと話してくれますし…でも、まだまだ給食費未納は解決しないところもあるようです。この問題、ホントに払えない家庭も多いでしょうが、そうではない家庭も…結局気まずい思いをするのは子供です。子供手当を支給するなら給食の値下げ、または無料化の方が子供のためになるのでは?と思います。
一人月々¥25000払える予算があるのなら、もう少し先生の数を増やすとかクラスを少人数にしてほしいです。先生のパート職員だっていいんじゃないかしら?
学校の先生はハードです。だから、やめざるを得ないいい先生もいっぱいいます。そういう先生こそ現場にいてほしいから…
そして、学校でもう少しゆったり学力を身につけてほしいです。
学力だけじゃなく、書道や、スポーツ、音楽…もう少し学校で触れる時間を増やしてほしいです。
授業数の増減で振り回されるくらいなら、学校だけでも十分伸びる環境を増やしてほしいな…と思います。
ちょっと、小規模政党のような言い分ですが、主婦の戯言です。
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2009.09.01 やった!!
今日から新学期です。
ひたすらだらだら過ごした夏休み。反省材料ばかりですが、前向きに頑張りましょう!
新型インフルエンザの影響で、夏休み終盤になって連絡網が回ったり、今日の始業式は放送によるものだったり、毎日、体調管理をチェックする陽子が配られたり…
必要以上にドキドキしてしまいます。あんまりさわいじゃいけないんですけどね。

そんななか、今日は早速役員のお仕事も始動です。
10月のイベント開催に向け、忙しくなりそうです。

そして、防災の日の今日は「引き取り訓練」というものがありました。
児童一人づつ登録してある保護者が迎えに行きます。
子供達は教室から校門まで防災頭巾をかぶります。なんか雪ん子みたいでかわいいです。
J坊いわく「草取りしているおばさん」だそうです。

なにはともあれ新学期、気持ちを引き締めなきゃ!!
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