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13時間の飛行機での長旅で到着したニューヨーク。
出発前の不安はどこへやら・・・とても、治安のいい活気のある街に予想外に大興奮の私。

海外旅行、何が不安かというと、長時間の飛行機、英語が全くできないのでトラブルに弱い!!そして何より治安の悪さ。日本で平和ボケしているのは自覚しているので・・・
以前、バリ島に行ったときには、あれほどリピータを輩出しているというのに、どうにもこうにも・・・なじめなかった。街なかを歩くと、日本人だからか、やたらに人がベタベタ寄ってきて・・・スリなのか、麻薬売りなのか・・・居心地の悪さはこの上なかった。
パリでは、とてもきれいな少女がしきりにウィンクしたりキスを送ってきたり・・・こんなにきれいな容姿に生まれてきているのに色気でお小遣いを稼いでいるのかと・・・
だから、アメリカはきっともっとすごいことが待っているのではないかと不安だったのです。

ところが!!

なんて快適なのでしょう!!
都会なので、いちいち人にかまってなんかいないし、観光バスの客引きの黒人さんですら、日本のポケティ配りの方がうざったいほど・・・

そんな、WELCOME なアメリカでの初日は疲れ切っていたので早々に就寝。
パパはといえば、日本でのパパとは大違い!とても活動的!!
夜は一人でウキウキとジャズバーへと出かけて行きました。

NY ジャズバー

そして、迎えた2日目。
朝食は、ホテルそばでかってお部屋で食べることに・・・
マックでも「いいか・・・と思ったのですが、コンビニものぞいてみることに。
結局、コンビニで、ミルク、カップ入りコーンフレーク、ベーグルサンド、パンケーキ・・・などを購入しホテルへ・・・
あまり期待していなかったはずなのに、なぜかこの朝食がうまい!!
ベーグルをその場でトーストし、卵とハムとチーズをはさんでもらって・・・旨い!!
パンケーキはもちろんたっぷりメイプルシロップをつけてくれました。

そう、思い出しました!!
もうずいぶん前、独身時代に友だちとカナダを旅した時も、食事に困った私でしたが、なぜだか朝食だけはうまい!!って思ったのでした。

そんな朝食を終え、なんせ、この日はNY市内観光を予約していたので大急ぎ。
さあ出発!!
我が家のほかに、大学生の娘さんとお父さんの親子が同乗し、日本人の観光案内でNYしないを観光しました。

詳しくは覚えていないのですが、うま~く端から端までを回ってくれたので楽しかったです。

たとえば、NY ウォール街 証券取引所
ウォール街。毎日ニュースで必ず耳にする「ニューヨーク証券取引所」大きなアメリカ国旗が引き締まっていました。観光客は主にアジア人ばかり。特に中国人。

そして、グラウンドゼロ1  
あの恐ろしいテロ事件から間もなく10年がたとうとしています。

NYと言えば、やっぱり NY 自由の女神観光5
もともとは住民向けの船だったのに今では観光用になり、さらにNY市長の計らいで市民の足なのだから…と無料にされているフェリーに乗って往復一時間の船の観光をしました。自由の女神だけじゃなく、離れた所から見るNYマンハッタンの景色もなかなかでした。

さらにNYにはたくさんの著名人が暮らしています。日本人では、坂本龍一、中田英寿・・・など
そして、オノヨーコさんが今も暮らすマンション。目の前にはセントラルパークがあり、目の前の入口からストロベリーフィールドが広がり、ジョンレノンのIMAGINEの記念碑があります。今でも愛してやまないことが感じ取られました。さて、このマンション。すでにかなり古い建物で決してハイテクではないし、かなりの老朽化も見てとれるのですが、そこは世界のジョンレノン、オノヨーコの知名度でしょう。購入するとなると60億円になりそうだということです。円高の今でも桁はずれですね。
NY オノヨーコ宅前   NY ジョンレノン記念碑

そして、国連の建物。この日は土曜日だったため国旗が出ていなかったのでわかりにくいですが、ずら~っと国旗を立てるための掲揚台が並んでいました。
国連  この建物、世界で初の全面ガラス張りの建築だったそうですが、世界初だったため、不具合も多く、雨漏りがすごいそうです。今でもアチコチ修繕しながらの利用だそうです。


そして、ハーレム。こちらも治安が悪いイメージしかなかったのですが、今は全然大丈夫です。
そんなハーレムですが。治安が悪かったころ、落書きもすごかったそうです。落書きを消し、警察官を常時配備し、治安の正常化に力を入れた結果が今のハーレム。
治安の悪さの象徴である落書き。これは自分の存在主張、自己主張の表れだそうです。落書きを消すことに力を入れていた時期、住民の帰宅路に明るさを見出すために書かれた落書きだけは消さなくていいと言われたことがあったそうです。その落書きを描いたのがフランコさん。今でも、ハーレムの道端で自分の絵を売りながら生活をしているそうです。午前は観光客相手に仕事をしているそうですが、おじいちゃんなので午後は家に帰ってしまうとのこと。でも運よく出会うことができました。とても明るく気さくで、我が家では一枚20ドルの絵を(実際にはコピーでした)選びきることができず、結局3枚を50ドルで買うことになりました。もちろん直筆のサイン入りです。
フランコさんが健在なことからも、ハーレムの治安が悪かった時期がそんなに遠い昔ではないことが分かります。  ハーレム
そしてハーレムのもう一つの顔。そう、アポロ劇場数々のアーティストの登竜門らしいです。洋楽をほとんど聞かない私はよく知らないのですが・・・
アポロ劇場

このフランコさん、かなりの有名人みたいです。改めてHPをみて驚いています。実際にお会いし出来てなんて幸運だったのかしら・・・今更ながら・・・いつまでもお元気で!
ハーレムのフランコさん
こちらでもよくわかります。
ハーレムのフランコさん2

余談ですが、NYで最近おしゃれな場所がいくつかあり、そこにはある法則があるそうです。
まず、運搬の進歩により人が住む必要がなくなる場所ができる。人がいなくなると、犯罪が増える。大家さんは困る。警察の目が届くようになる。安いうちに若手アーティストが住むようになる。面白い場所という評判が立つ。知名度が上がる。人気が出る。おしゃれなホットスポットとなる・・・とざっとこんな感じだそうです。NYは今や5番街よりもSOHOと呼ばれる場所に人気があるそうです。時間があればもう少し探索したかったな~
たとえば、横浜のレンガ倉庫に似ている場所
NY 観光4   NY 観光1

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今年の夏休み、我が家は久々に海外旅行に出かけました。
行き先はアメリカ。

ここ数年、あまり出かけることが無かったので、久々のお出かけです。

一週間の旅程で・・・

東京(成田) → NY 13時間
の旅はやはり遠いですね。
若かったころは平気だったのに、最近、飛行機はあまり得意ではないので・・・
でも、最近の飛行機は各座席にテレビがついていて、各自、思い通りにビデオを見たり、音楽を聴いたり、ゲームをしたり・・・快適です。
退屈しないようにと用意した
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等は必要なかったです。

私は、先日購入した本
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愛しの座敷わらし 下 (朝日文庫)愛しの座敷わらし 下 (朝日文庫)
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を読まずに楽しみにしていたのに、やはり読めずに・・・
こんなことなら読んでおけばよかった・・・

まあ、結果的に退屈しなかったことはとてもありがたいことなのですが・・・

ただ、時差がほぼ半日、つまり、昼と夜が全く逆の場所への旅行なものですから・・・
飛行機で寝なかったら、そのまま寝ずにまる一日以上過ごさねばならず・・・何度も言い聞かせたにも関わらず、結局、ハイテンションなまま現地到着した子供たち。やれやれ・・・

で、まず、到着したのは、ニューヨークJFケネディ空港。

私にとっては初めての場所。しかも治安が悪いのではないかとあまり気乗りしなかった場所です。
とにかく治安が悪い場所にわざわざ出向くのは嫌な私ですから・・・

でも、NYは私の予想を全く覆すほどいいところでした。私の中のNYのイメージがすっかり変わってしまいました。

一日目
到着してまずはホテルに荷物を預け、

NY ホテル


向かった先は ヤンキーススタジアム。

ヤンキーススタジアム1  ヤンキーススタジアム2  

残念ながら、長時間の飛行機と熱波に襲われているアメリカの暑さ、日差しに負け、パパが家族に気を使って高額で購入したチケットもあまり行かされず、座席に座ることはほとんどなく・・・日陰でホットドックとジュースをほおばり、ヤンキースのリードにご機嫌なアメリ人の雰囲気を味わうことはできたものの、早々に退散したのでした。地下鉄にも乗れたので、ちょっとNYを感じることはできました。
さすがにアメリカ。疲れに負け、ほぼ歩きながら寝てしまったJ坊。地下鉄に乗ったら、立ったまま爆睡。日本なら、この状況、おそらく誰かが席を譲ってくれることでしょう(ま、最近の東京じゃそうもいかないかもしれないけど)でも、目の前の若者も全く無関心。逆院ちょっと驚いた様子で眺めるだけ・・・
やはり、都会は厳しいです。
それにしても、NYの地下鉄は怖くて乗れないものと思っていましたが、全然イメージとは違ってきれいでした。後で知ったのですが、NYでいちばん治安の悪いのがこのスタジアム周辺だということ。NYって安全な町だったのね。





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4月から晴れて中学生となったY坊。
どうなる事かと思いましたが、状況は今のところ良好です。

まず、少々時間のかかる通学。
バス→電車→スクールバス
と乗りこなしての所要時間はおよそ1時間。乗り継ぎが多いので実際にはもう少しかかるのかも・・・
最短距離を車で行けば15分ほどなのですけどね。
それでも毎朝7時に家を出て、一学期は欠席することもなく通いました。
帰りは日に日に遅くなり、今では7時半を過ぎることもしばしば・・・
なぜ?
学校のスクールバスも部活を終えた生徒たちが一斉に帰宅する時間なので順番待ち。さらに学校最寄り駅でも大混雑のため電車を何本も見送るとか・・・
ホントなの?
少々信用していなかった母ですが、実際に大混雑するらしく・・・ちびの一年生は割り込むパワー、意地で乗り込むパワーもなく、最近では好きっぱらを満たしながら(要は買い食いです!!)おしゃべりに興じ遅くなるようです。
ま、仕方ないですね。本人がそれでいいというのなら・・・

先日、母も学校でY坊の所属する吹奏楽部の母たちの集まりがあり、帰りが偶然一緒になりました。
試験明けで久々に部活を終えての帰宅時間。どの子も解放感にあふれて顔です。
その中に見つけたY坊。もう一人前にO中の仲間入りした顔をしていました。
以前のY坊なら、母を見つけたら友だちより母をとってくれたことも多かったはずなのですが、「一緒に帰る?」の誘いに、当然のように「いい」と友だちをとったのです。さみしいような、嬉しいような・・・
Y坊はすっかり学校に居場所を作っていたのでした。これは母にとって何よりうれしいこと。

成長したな~

自立に一歩近づいてくれたのでしょう。

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今年も地味に学校でクラス委員をやってます。

すでに三度目ですが、毎年メンバーが変わるのと、自分にも貫禄が加わるのでいろいろ見方が変わってきます。

先日、月に一度の委員会がありました。

今年は昨年も一緒に委員をしたママ友が委員長です。
ホントに適任なのですが・・・
立場が変わるといろいろあるものですね。

昨年はただの委員だった彼女(でもすでに上のお子さんでも経験済みだったので3回目です)、委員会ではきはき発言しました。いろんなことを言う方がいるのですが、私は全く正反対の性格にうらやましさと頼もしさを感じていました。
「言いたいこと言って・・・」ととらえられることもあり誤解も受けていたようですが、私は一緒に活動していたので、口も出すけど手や頭はもっとしっかり使ってくれる彼女を頼りにしていました。だから。今年は引き受けないはずの委員も引き受けたのでした。

さて、キチンと自分の考え、目指すもの、ポリシーそしてヒトを仕切る時に必要な視野を持っている彼女ですが、やはり、恒例の委員会主宰のイベントには頭も気も使うようです。

前もって委員さんから意見を吸い上げ、それをもとにひと月の間代表さんで話し合い、今回の委員会で決定すればよいところまで準備をしてくれていました。
色いろなことを考慮し絞ってくれた候補には
・防災関連(震災もあったことですので消防署の方のお話や救急救命のことなど)
・落語(市議会議員に落語家がいるので)
・盲導犬に関する講演会(毎年候補に挙がるようです)
・ピアノコンサート(秦真理子さん)
・義援金バザー

など、
それぞれ知恵を絞ってくださったことはよくわかります。

で、委員長はバザーがおススメでした。もちろん、私も前もって意見を聞いたときから大賛成。
でも、結果は・・・ピアノコンサートを推す方が多く、つづいて落語、そして3番目にバザー・・・
昨日のうちにピアノは日程が合わないことが判明し・・・つまり落語に・・・
委員長の意思とは全く無縁でしたので、やる気の萎えてしまった彼女。近くで見ているとかわいそうです。

では、なぜ、こうなったか・・・
バザーって大変そう。手作りなんてできないし・・・準備にかりだされるのはちょっと・・・

幼稚園ですでに経験されている方はなおさら・・・
大変そうなことはやらないに限るんですよね。

結局、代表さんたちがあれこれ準備してくださったら、後はほんの少しお手伝いすればいいのですから私は楽ですけどね・・・
・今年じゃなきゃだめなんだよね、このバザーは・・・
・不用品は売れ残った後のことを考えるとなしの方がいいわね(捨てるのにもお金がかかるから・・・)
・材料費はイベント費から出せば個人の負担はなくてすむし
・作り上げるのは数に限りがあるから、キットを販売したらもっと寄付金に回せるわね・・・

彼女の前向きな考えがギュッと凝縮されていて、全体を見通して考えていて素晴らしいなって思っていたのでホントに残念です。

幼稚園のバザーを経験しているので大変なのは理解できるけど、こんなにあっさり却下されるものなんだ・・・
ってなんだかジェネレーションギャップを感じたのでした。

中には「放射能についての講演会」が先ではないかという意見もありました。
でも、彼女は冷静に「誰がホントのことを話してくれているのかわからない中で、無責任に講師を選んでしまったら、この講演会に来た人はそれが正しいと思ってしまう。それは違うんじゃないかと思うんです。講師選びに責任を持てないので、それは学校にお任せしたいと思います」とはっきり!!
私、ちょっと感動しました。

Y坊もJ坊も同級生なので、まだ、お付き合いが続きそうです。頼もしいお友達の一人です。




2011.06.21 育児は大変
J坊の学年に、震災の後、少し不安定な親子がいます。
私にも何かできるのかな・・・
ということを考えました。

うかつに素人が口をはさむのも危険だと思うので少し周りから様子を聞きながら、カウンセリングを進めようかなと思っています。


J坊のお友達にママがミャンマー人の子がいます。
こちらではハーフの子は決して珍しくなく、英語圏というよりは、肌の黒い人種、中近東系、そしてアジア系・・・珍しくないどころか運動会で活躍すのは決まって、ハーフの子供たち!!がんばれ日本の子供たち!!
そんな家庭のあることは普通に受け入れられるのですが、たまたまKくんはご近所で今年は同じクラスで、子供同士も接点があり・・・そんななか、あることが私の耳に入ってきました。
漢字が苦手。漢字テストで20点ほどしか取れないというのです。
3、4年生というのは漢字が急に難しく寮の増える時期です。まさにそこで止まっているのではないかと思います。でも、ママは、外国人、お話はできるけど・・・
と、なると教えてあげることもできない。
公文に通い始めたけれど・・・そんなに急に力の付く勉強法ではなく、どちらかといえば地道に続けて将来やっとその良さがわかる教育方法・・・
ママは個人面談で先生にしてきされるらしく・・・でも、本人は兄弟(小1の弟、0歳児の妹)が遊んでいるのに自分だけ勉強するなんていやだ!テストなんてできなくてもいい!・・・
まさに、悪循環の典型。我が家でも経験があるのでよくわかります。
かわいそうなのは、ママが日本語は上手に話しますが、細かいことまで理解するのは難しく(かなり実についていますが)漢字ができない(ミャンマー人ですから)、フォローしてあげられない。自分も追い込まれちゃうんですよね。
9歳の壁に追い打ちをかけられているという感じなのかな?

こんなとき、学校ってフォローしてくれないものなんでしょうか?
話によると、Kちゃんは、「**くんはぼくよりもっと点数が低い」というのだそうです。
私が驚いたのは、正直、そんなに漢字が追い付いていない子がたくさんいることと、それをフォローするのはあくまで家庭なの?ってところです。

Y坊が6年生の時にも驚くべき事実はたくさん目にしましたが、子供たちが少しかわいそうだと思いました。
子供にとって楽しいゲームや情報、スペースはドンドン増え続ける・・・つまり、昔より誘惑は多くて、自己管理が大変なのに、フォローしてくれる大人はいないの?と・・・

無力な自分にいらいらするのですが、この先、日本は大丈夫なのかなってつくづく・・・

私がなぜ、こんなに引っかかるのかというと、Y坊が私立の中学に進学し、ホッとしたのもつかの間、のんびり屋の彼はホントについていけずかわいそうなんです。
でもね、学校がすごく親身になって面倒見てくれるんです。
今の彼は高いと言われる学費をフル活用してくれてます。課外授業(部活)宿題、小テスト、補習、再試など・・・
ほとんど休みのない部活で、色いろなことを学び、授業では熱心な先生に指導され、テスト、コンテスト・・・と試験づくめではあるものの、点数が悪ければできるようになるまで面倒を見てもらい、特にのんびり屋の彼はノートを取るのも遅く、心配だからということでいちばん前の先生の目の届く席に移動させられ・・・本人にとってはつらいこともあるでしょうが、彼がさほど荒れることなく過ごせているのは受験で多少なりともプライドが持てたことと「やりなさい!「ききなさい!「どうしてできない」・・・と責められることが少なく、一つ一つ納得する形でフォローしてくださる先生に恵まれているからだと思います。親としてはホントにありがたいです。
校長先生は「生徒の成績が悪い、生徒が勉強しない・・・は教師の責任」と言って教師たちを指導しているそうです。先生方にはできの悪い生徒の親として頭が上がりません。

ここまでのことは望みませんが、公立の学校でももう少し、学校と家庭の連携が取れたらいいのになと思います。
もちろんそれ以上に厄介な問題も山積してますからね・・・


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